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	<title>D.P.EYE Online</title>
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		<title>年末年始休業のお知らせ</title>
		<description><![CDATA[本日が仕事納めとはまったく気づいておらず、お知らせが遅くなりましたが、当社は下記期間を年末年始休業とさせていただきます。 全社年末年始休業期間 2011年12月29日（木）から 2012年1月4日（水）まで 休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、2012年1月5日（木）以降、順次対応させていただきます。なお既存クライアント様におかれましては、緊急時のサポートは各担当スタッフが承りますので、担当の携帯電話までご連絡ください。 本年は、当社にとって大きな動きがあった一年でした。2月に「美人時計群馬版」を、5月には共同購入クーポンサイト「半額群馬」をオープンしました。これらを手がけることによって、地方におけるインターネットメディアのあり方について、その活用と発展の方向性について再認識することができました。 中核事業のEC（インターネット通販）コンサルティング部門においては、新規立ち上げ案件も多く、関与先における流通額も前年より大きく伸ばすことができました。この「ECの波」は、来年もより一層加速していくことと確信しています。 また本年4月より、美人時計創業者・ファンアプリ代表取締役の早剛史氏、paperboy&#38;co.（JASDAQ上場）創業者・ハイパーインターネッツ代表取締役の家入一真氏を顧問として招聘し、中央IT関連各社とのアライアンス取組みを推進しています。取扱商材を増やし、また大型の案件獲得を目指し、経営基盤をより一層強固なものへとしていくことを目標としています。 さて2012年は、どのような年になるのでしょう。当社の行動指針は「私たちにしか出来ないことをしよう」です。制作会社からの脱却、労働集約から知識集約へ。1年後にあるべき姿を具体的にイメージして、そこに向かって着実に進んでまいります。 それではみなさま、よいお年をお迎えくださいませ！ &#160;]]></description>
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		<title>住宅用照明もカラーの時代 &#8211; マルチカラーLEDシーリングライト</title>
		<description><![CDATA[本年3月に発生した東日本大震災を契機に、日本中に「節電」の意識が急速に広まった。家電量販店の生活家電コーナーには、従来の蛍光灯や白熱球よりも消費電力が少ない「LED」の照明商品が並び、売れ行きも好調のようだ。実は我が家、オール電化で省エネ設計かと思いきや、よくよく考えたら60Wのレフランプが装着されているダウンライトが26か所もあった。1日6時間、1か月30日間点灯すると電気料金は照明だけで約8千円。そこで先日、すべての照明のLED化に踏み切った。LED電球ひとつあたり2,700円、26球で計7万円の投資だが、毎月かかる電気代は約1/6になる。約1年で元が取れる計算だ。 さて本題。上の写真は、つい先月（2011年11月）東芝ライテックから発売された「マルチカラーLEDシーリングライト」という住宅用照明器具だ。通常、LEDシーリングには調光（明るさの調整）機能がついており、上位機種になると蛍光色と電球色、二種類のLEDを備えた「調色」が可能なものもある。本商品は蛍光色と電球色のLEDに加え、RGB（三原色）のLEDを内蔵し、計3,250色もの光色が選択できるという「マルチカラーLED」が売りの新商品。静寂のひとときは青色、涼しさを演出する水色、ムードあるディナー時におすすめのオレンジ色、アロマキャンドルを灯すような神秘的な紫色など、そのときの気分やシーンによって好みの色調で空間を演出できる、というものだ。 本商品はメーカー設定価格で約13万円、ネット通販で最安6万円程度と、シーリングライトにしては高額な部類に入る。家電量販店関係者によると、TVCMの効果もあってのことなのか、発売直後から指名買い客が多いとのこと。早速我が家にも導入してみたが、たしかに気分がいい。「夜暗くなったからあかりをつける」という必要機能を備えながらも、リモコンのボタンひとつで、自宅のリビングがおしゃれなレストランやバーのような空間へと変化する。これはしばらく楽しめそうだ。 なぜ、今これが売れているのか。ビジネス総合誌プレジデントが2011年6月に行ったアンケート調査では、「大震災後に見られた仕事観の変化」において、全回答者の69.2％が「家族と過ごす時間が増えた」と回答している。滞在時間が増えた自宅で、大切な家族と気分よく過ごしたい、という生活者の思いが、本商品の指名買いにつながっているのかもしれない。 節電意識の浸透によって、街のあかりは少し寂しくなったかもしれないが、家族のあかるい笑顔を生み出すようなこの商品、今後の売れ行きに期待が持てそうだ。 &#160;]]></description>
		<link>http://www.dpeye.co.jp/column/20111215.html</link>
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		<title>埼玉医療福祉専門学校</title>
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		<title>葵メディカルアカデミー</title>
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		<title>学校法人葵学園</title>
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		<title>江原会計事務所</title>
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		<title>パスタ通販 ボンジョルノ</title>
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		<title>ハンプティーダンプティー・オンラインショップ</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
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		<title>夏期休業のお知らせ</title>
		<description><![CDATA[毎日暑い日が続きますね。 群馬県前橋市、本日の最高気温は38度！ もう仕事している場合ではありません。 ということで、当社は下記期間を夏期休業とさせていただきます。 皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。 全社夏期休業期間 2011年8月12日（金）から8月15日（月）まで 休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、8月16日（火）以降、順次対応させていただきます。なお既存クライアント様におかれましては、緊急時のサポートは各担当スタッフが承りますので、担当の携帯電話までご連絡ください。 それでは皆様、レッツ！サマーバケイション！]]></description>
		<link>http://www.dpeye.co.jp/news/20110811.html</link>
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		<title>株式会社セーブオン</title>
		<description><![CDATA[&#8211;なぜインターネット通販事業に参入しようと思ったのですか？ 当社は「セーブオン」ブランドのコンビニエンスストアをFC展開しておりますが、現業（店舗小売り）以外に何か新しい取り組みができないか、と考えたとき、真っ先に頭に浮かんだのが「インターネット通販」でした。ネット通販の市場は急速に拡大しており、またグループ企業のベイシア電器（家電）、オートアールズ（カー用品）の両社が実績を挙げていることもあり、当社もチャレンジしてみよう、ということになりました。 &#8211;青柳さんは、以前からインターネットに関連した業務に携わっていたのですか？ いいえ、ネット通販事業の担当を任される前は、コンビニで販売している雑貨関連品のバイヤーをしていました。インターネットはあくまでユーザーとして利用するレベルに過ぎず、当社の中でもネット通販を経験した人材は誰ひとりいませんでした。ですので、立ち上げや運用など「失敗できないところ」は必ずプロの手を借りよう、と決めていました。 &#8212;当社をパートナーに選んでいただいたのはなぜでしょうか。 一番の理由は、グループ企業のインターネット通販を手掛けられ、スタートからわずか数年で「年商数十億円」にまで成長したプロセスを共有された「実績」です。当社としても、当時その立ち上げと運用を担当されたD.P.EYEさんにお願いするのが間違いないだろう、という判断でした。パートナー選定のために数社の業者さんから提案を受けましたが、D.P.EYEさんのプレゼンテーションは「成功までのストーリーが見える提案」だったと記憶しています。 &#8211;店舗名の「ディスカウントワン」も当社が提案させていただきました。 ネット通販において素人同然の私たちが、いくら「こういう名前がいいだろう」と考えたところで、それが正しいものとは思えませんでした。当社からは「セーブオンブランド以外の新しいもの」「お得感が伝わるもの」という要件を提示させていただき、ご提案いただいたものが「ディスカウントワン」という店名でした。普通私たちは「かっこいい名前がいい」とか「理念を盛り込んで」と思ってしまいますが、D.P.EYEさんのネーミングコンセプトは「いかに売れる店にするか」というゴールありき。なぜこのような店名がいいのか、その理由を聞いて「なるほど」と思いましたね。 &#8211;オープンからわずか半年で月商数千万円、ジャンルTOP10入り達成。その秘訣は？ 一般流通（店舗売り）ではよく売れているが、通販では価格が横一線であまり安くない商品を見つけ出し、少しでも安く提供できるように努力する。立ち上げ当初は、楽天内の競合店舗を参考に商品を構成したのですが、やはり思うように売れていかない。そこで当社の強みを活かし、実際の店舗で安定して売れている商品を見つける作業を行いました。その結果、一気に売上を伸ばしジャンルTOP10入り。「売れているお店の真似をする」のではなく、売れているお店が得意でない商品に特化する、というのが秘訣かもしれませんね。 &#8211;今までを振り返ってみて「D.P.EYEでよかった点」があればお聞かせください。 更新作業を請け負う業者、という姿勢ではなく、この事業を成功させるためにはどうすればいいのか、私たちと同じ視点で考えてくれるところですね。時にはお互い譲らず、熱くなったこともありました（笑） 私たちは「売り手の立場」で物事を考えてしまいがちです。こうすれば売れるだろうとか、こうするとオペレーションが簡単だとか。そうではなくて、お客さまにとってメリットがあるのはどのような形なのか、お客さまが買いたくなる心理というのはどういうものなのか、「消費者視点」の大切さを教えてもらったような気がします。立場の違うもの同士が意見を出し合って、そこから徐々に歩み寄ることでより優れたアイディアが生まれたのだと思っています。 &#8211;今後、D.P.EYEに期待することはありますか。 ネット通販のプロとして、さらなる売上拡大に力を貸して欲しいと思っています。「売上を伸ばす」という共通の目標をもつパートナーとして、お互いの信頼関係をより強固なものにしていければと思います。たとえ当社（私）にとって耳の痛い話でも、どうぞ遠慮せずに指摘していただければ幸いです。もちろん、私も遠慮しませんので（笑） 一緒に成長していきたいですね。 &#8211;今後の事業展開を教えて頂けますか。 オープン1年で築き上げた現在の売上を、あと半年で倍増させることが直近の目標です。そのために、他のモール出店など販売チャネルの拡大も検討しています。また現在主軸の飲料商品に限らず、食品や雑貨など取り扱う商品も増やしていきたいですね。 &#8211;最後に、これからネット通販を始める方に向けてアドバイスをお願いします。 実店舗の小売りとネット通販、共通して活かせるリソースもあれば、まったく違う考え方が求められることもあります。既成概念にとらわれず、試行錯誤を繰り返すことで道は開けるのでは、と思います。ネット通販市場は急速に拡大しています。このチャンスを逃さずに参入することで来年、再来年には「こんなに大きなものになったのか」と実感できると思います。一緒に頑張って行きましょう。]]></description>
		<link>http://www.dpeye.co.jp/interview/saveon.html</link>
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